国立感染症研究所

IASR特集記事索引

特集タイトル Vol. No. 発行年
[感染症法]
感染症新法による感染症発生動向調査(サーベイランス)事業の概要 20 4 1999
感染症法改正 25 1 2004
動物由来感染症 26 8 2005
感染症法の改正 2007年6月現在 28 7 2007
感染症法および検疫法の改正と麻疹対策強化 2008年5月現在 29 7 2008
  
[病原体サーベイランス]
日本の病原体サーベイランスシステムとIASR 31 3 2010
  
[感染症対策←東日本大震災]
東日本大震災における感染症の発生および対策について 32 別冊 2011
  
[HIV/AIDS]
日本におけるAIDS/HIVサーベイランス 19 4 1998
日本におけるHIV/AIDSサーベイランス(1998年12月31日現在) 20 4 1999
HIV/AIDS 1999年12月31日現在 21 7 2000
HIV/AIDS 2000年12月31日現在 22 5 2001
HIV/AIDS 2001年12月31日現在 23 5 2002
HIV/AIDS 2002年 24 9 2003
HIV/AIDS 2003年 25 7 2004
HIV/AIDS 2004年 26 5 2005
HIV/AIDS 2005年 27 5 2006
HIV/AIDS 2006年 28 6 2007
HIV/AIDS 2007年 29 6 2008
HIV/AIDS 2008年 30 9 2009
HIV/AIDS 2009年 31 8 2010
HIV/AIDS 2010年 32 10 2011
HIV/AIDS 2011年 33 9 2012
HIV/AIDS 2012年 34 9 2013
HIV/AIDS 2013年 35 9 2014
HIV/AIDS 2014年 36 9 2015
HIV/AIDS 2015年 37 9 2016
HIV/AIDS 2016年 38 9 2017
  
[性感染症←性器クラミジア,性器ヘルペス,淋菌感染症,梅毒]
性感染症 最近の動向 19 9 1998
性感染症 2007現在 29 9 2008
陰部クラミジア感染症 1993~1995 17 10 1996
性器クラミジア感染症 1999~2003年 25 8 2004
梅毒 2001年現在 23 4 2002
梅毒 2008~2014年 36 2 2015
アメーバ赤痢 1999年4月~2002年12月 24 4 2003
アメーバ赤痢 2003~2006 28 4 2007
アメーバ赤痢 2007年第1週~2016年第43週 37 12 2016
  
[急性ウイルス性肝炎←A型/B型/C型/E型肝炎]
急性ウイルス性肝炎 1999.4~12 21 4 2000
A型肝炎 1987~1996 18 10 1997
A型肝炎・E型肝炎 2002年9月現在 23 11 2002
A型肝炎 2010年9月現在 31 10 2010
A型肝炎 2010年~2014年11月現在 36 1 2015
B型肝炎・C型肝炎 2002年5月現在 23 7 2002
B型肝炎 2006年7月現在 27 9 2006
急性B型肝炎 2006年4月〜2015年12月 37 8 2016
E型肝炎 2005年8月現在 26 10 2005
E型肝炎 2005~2013年 35 1 2014
  
[ウイルス性出血熱]
ウイルス出血熱と日本における対策 32 7 2011
西アフリカにおけるエボラ出血熱 2015年5月現在 36 6 2015
  
[SARS (重症急性呼吸器症候群)・MERS(中東呼吸器症候群)]
重症急性呼吸器症候群(SARS) 24 10 2003
中東呼吸器症候群(MERS) 36 12 2015
  
[SFTS(重症熱性血小板減少症候群)]
日本における重症熱性血小板減少症候群の流行と対策 35 2 2014
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)、2016年2月現在 37 3 2016
  
[新型インフルエンザ・インフルエンザ]
新型インフルエンザ-パンデミック (H1N1) 2009 2009年5~9月 30 10 2009
インフルエンザ 1995/96 17 11 1996
インフルエンザ 1996/97 18 12 1997
インフルエンザ 1997/98 19 12 1998
インフルエンザ 1998/99シーズン 20 12 1999
インフルエンザ 1999/2000シーズン 21 12 2000
インフルエンザ 2000/01シーズン 22 12 2001
インフルエンザ 2001/02シーズン 23 12 2002
インフルエンザ 2002/03シーズン 24 11 2003
インフルエンザ 2003/04シーズン 25 11 2004
インフルエンザ 2004/05シーズン 26 11 2005
インフルエンザ 2005/06シーズン 27 11 2006
インフルエンザ 2006/07シーズン 28 11 2007
インフルエンザ 2007/08シーズン 29 11 2008
インフルエンザ 2008/09シーズン 30 11 2009
インフルエンザ 2009/10シーズン 31 9 2010
インフルエンザ 2010/11シーズン 32 11 2011
インフルエンザ 2011/12シーズン 33 11 2012
インフルエンザ 2012/13シーズン 34 11 2013
インフルエンザ 2013/14シーズン 35 11 2014
インフルエンザ 2014/15シーズン 36 11 2015
インフルエンザ 2015/16シーズン 37 11 2016
急性脳炎 2004~2007.8 28 12 2007
  
[A群溶血性レンサ球菌咽頭炎・劇症型溶血性レンサ球菌感染症]
溶連菌感染症 1995現在 18 2 1997
溶血性レンサ球菌感染症 1996~2000 21 11 2000
溶血性レンサ球菌感染症 2000~2004 25 10 2004
溶血性レンサ球菌感染症 2006年4月~2011年 33 8 2012
溶血性レンサ球菌感染症 2012年~2015年6月 36 8 2015
  
[結核]
結核 1998現在 20 10 1999
結核 2005年現在 27 10 2006
  
[マイコプラズマ肺炎]
マイコプラズマ肺炎 19 2 1998
マイコプラズマ肺炎 2006年現在 28 2 2007
マイコプラズマ肺炎 2012年9月現在 33 10 2012
  
[レジオネラ症]
レジオネラ症 1999.4~2000.7 21 9 2000
レジオネラ症 1999.4~2002.12 24 2 2003
レジオネラ症 2003.1~2008.9 29 12 2008
レジオネラ症 2008.1~2012.12 34 6 2013
  
[腸管出血性大腸菌感染症←EHEC/VTEC/STEC]
Vero毒素産生性大腸菌 1991.1~1995.11 17 1 1996
腸管出血性大腸菌O157:H7の集団発生 1996 17 8 1996
Vero毒素産生性大腸菌(腸管出血性大腸菌)感染症 1996~1997.6 18 7 1997
腸管出血性大腸菌(Vero毒素産生性)感染症 1996~1998.4 19 6 1998
腸管出血性大腸菌感染症 2000年3月現在 21 5 2000
腸管出血性大腸菌感染症 2001年4月現在 22 6 2001
腸管出血性大腸菌感染症 2002年4月現在 23 6 2002
腸管出血性大腸菌感染症 2003年5月現在 24 6 2003
腸管出血性大腸菌感染症 2004年5月現在 25 6 2004
腸管出血性大腸菌感染症 2005年5月現在 26 6 2005
腸管出血性大腸菌感染症 2006年5月現在 27 6 2006
腸管出血性大腸菌感染症 2007年4月現在 28 5 2007
腸管出血性大腸菌感染症 2008年4月現在 29 5 2008
腸管出血性大腸菌感染症 2009年4月現在 30 5 2009
腸管出血性大腸菌感染症 2010年5月現在 31 6 2010
腸管出血性大腸菌感染症 2011年4月現在 32 5 2011
腸管出血性大腸菌感染症 2012年4月現在 33 5 2012
腸管出血性大腸菌感染症 2013年4月現在 34 5 2013
腸管出血性大腸菌感染症 2014年4月現在 35 5 2014
腸管出血性大腸菌感染症 2015年4月現在 36 5 2015
腸管出血性大腸菌感染症 2016年4月現在 37 5 2016
腸管出血性大腸菌感染症 2017年4月現在 38 5 2017
  
[細菌性食中毒・ウイルス性胃腸炎・食品媒介寄生蠕虫症・寄生虫性食中毒]
サルモネラ 1994~1996 18 3 1997
サルモネラ症 2000年6月現在 21 8 2000
サルモネラ症 2003年6月現在 24 8 2003
サルモネラ症 2006年6月現在 27 8 2006
サルモネラ症 2009年6月現在 30 8 2009
腸チフス・パラチフス 1994.1~1996.9 17 12 1996
腸チフス・パラチフス 1997~2000 22 3 2001
腸チフス・パラチフス 2001~2004 26 4 2005
腸チフス・パラチフス 2005~2008年 30 4 2009
カンピロバクター腸炎 1995~1998 20 5 1999
カンピロバクター腸炎 1999~2005 27 7 2006
カンピロバクター腸炎 2006~2009 31 1 2010
腸炎ビブリオ 1994~1995 17 7 1996
腸炎ビブリオ 1996~1998 20 7 1999
ブドウ球菌食中毒 22 8 2001
ボツリヌス症 21 3 2000
ボツリヌス症 2008年1月現在 29 2 2008
細菌性赤痢 1999~2000 22 4 2001
細菌性赤痢 2001~2002 24 1 2003
細菌性赤痢 2003~2005 27 3 2006
細菌性赤痢 2006~2009年 30 12 2009
細菌性食中毒 1998~2007年 29 8 2008
下痢原性大腸菌 2011年現在 33 1 2012
ウイルス性胃腸炎 1995年10月~12月 17 2 1996
ウイルス性胃腸炎集団発生 1997.1~10 19 1 1998
ウイルス性胃腸炎集団発生 1997.10~1999.9 20 11 1999
小児のウイルス性胃腸炎 19 11 1998
ノロウイルス感染集団発生 2000.1~2003.10 24 12 2003
ノロウイルス感染集団発生 2003年9月~2005年10月 26 12 2005
ノロウイルスの流行 2006/2007シーズン 28 10 2007
ノロウイルスの流行 2006/2007~2009/10シーズン 31 11 2010
ノロウイルス食中毒 2011現在 32 12 2011
ノロウイルスの流行 2010/11~2013/14シーズン 35 7 2014
ノロウイルス感染症 2015/16シーズン 38 1 2017
ロタウイルス 2004年現在 26 1 2005
ロタウイルス 2005~2010年 32 3 2011
ロタウイルス 2010~2013年 35 3 2014
食品媒介寄生蠕虫症 25 5 2004
クドアとザルコシスティス 33 6 2012
  
[水系感染]
クリプトスポリジウム症およびジアルジア症 22 7 2001
クリプトスポリジウム症 2005年6月 26 7 2005
クリプトスポリジウム症およびジアルジア症 2014年7月現在 35 8 2014
  
[院内感染]
多剤耐性アシネトバクター 31 7 2010
厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業-JANIS 32 1 2011
  
[薬剤耐性菌←CRE感染症、多剤耐性アシネトバクター]
多剤耐性アシネトバクター 31 7 2010
カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症 35 12 2014
  
[ボツリヌス症]
ボツリヌス症 21 3 2000
ボツリヌス症 2008年1月現在 29 2 2008
  
[コレラ]
コレラ 1994~1995年 17 4 1996
コレラ 1975~1997 19 5 1998
コレラ 2002年8月現在 23 9 2002
コレラ 2002~2005 27 1 2006
コレラ 2006~2010年 32 4 2011
  
[赤痢]
細菌性赤痢 1993~1995 17 6 1996
細菌性赤痢 1996~1998 20 3 1999
細菌性赤痢 1999~2000 22 4 2001
細菌性赤痢 2001~2002 24 1 2003
細菌性赤痢 2003~2005 27 3 2006
細菌性赤痢 2006~2009年 30 12 2009
  
[腸チフス・パラチフス]
腸チフス・パラチフス 1994.1~1996.9 17 12 1996
腸チフス・パラチフス 1997~2000 22 3 2001
腸チフス・パラチフス 2001~2004 26 4 2005
腸チフス・パラチフス 2005~2008年 30 4 2009
  
[狂犬病]
狂犬病 2006年現在 28 3 2007
  
[ジカウイルス感染症]
蚊媒介ウイルス感染症:ジカウイルス感染症・チクングニア熱・デング熱、2011年~2016年6月 37 7 2016
  
[デング熱・デング出血熱]
輸入感染症としてのデング熱 21 6 2000
デング熱・デング出血熱輸入症例 1999.4~2003.12 25 2 2004
デング熱・デング出血熱輸入症例 2007年7月現在 28 8 2007
デング熱・デング出血熱とチクングニア熱輸入症例 2011年5月現在 32 6 2011
デング熱・デング出血熱 2011~2014年 36 3 2015
蚊媒介ウイルス感染症:ジカウイルス感染症・チクングニア熱・デング熱、2011年~2016年6月 37 7 2016
  
[チクングニア熱]
デング熱・デング出血熱とチクングニア熱輸入症例 2011年5月現在 32 6 2011
蚊媒介ウイルス感染症:ジカウイルス感染症・チクングニア熱・デング熱、2011年~2016年6月 37 7 2016
  
[日本脳炎]
日本脳炎 1991~1998 20 8 1999
日本脳炎 1999~2002 24 7 2003
日本脳炎 2003~2008 30 6 2009
日本脳炎 2007~2016年 38 8 2017
  
[急性脳炎]
急性脳炎 2004~2007.8 28 12 2007
インフルエンザ 2005/06シーズン 27 11 2006
インフルエンザ 2006/07シーズン 28 11 2007
インフルエンザ 2007/08シーズン 29 11 2008
インフルエンザ 2008/09シーズン 30 11 2009
インフルエンザ 2009/10シーズン 31 9 2010
インフルエンザ 2010/11シーズン 32 11 2011
麻疹 2006~2007年 28 9 2007
麻疹 2008年 30 2 2009
麻疹 2009年 31 2 2010
  
[マラリア]
日本におけるマラリア 18 11 1997
輸入マラリア 2000年12月現在 22 2 2001
マラリア 1999年4月~2005年 28 1 2007
         
[ブルセラ症]      
ブルセラ症 1999年4月~2012年3月 33 7 2012
        
[ライム病]
ライム病 2006~2010年 32 8 2011
  
[レプトスピラ症]
レプトスピラ症 2003年11月~2007年11月 29 1 2008
レプトスピラ症 2007年1月~2016年4月 37 6 2016
  
[輸入感染症]
ウイルス出血熱と日本における対策 32 7 2011
西アフリカにおけるエボラ出血熱 2015年5月現在 36 6 2015
コレラ 1994~1995年 17 4 1996
コレラ 1975~1997 19 5 1998
コレラ 2002年8月現在 23 9 2002
コレラ 2002~2005 27 1 2006
コレラ 2006~2010年 32 4 2011
細菌性赤痢 1993~1995 17 6 1996
細菌性赤痢 1996~1998 20 3 1999
細菌性赤痢 1999~2000 22 4 2001
細菌性赤痢 2001~2002 24 1 2003
細菌性赤痢 2003~2005 27 3 2006
細菌性赤痢 2006~2009年 30 12 2009
腸チフス・パラチフス 1994.1~1996.9 17 12 1996
腸チフス・パラチフス 1997~2000 22 3 2001
腸チフス・パラチフス 2001~2004 26 4 2005
腸チフス・パラチフス 2005~2008年 30 4 2009
狂犬病 2006年現在 28 3 2007
輸入感染症としてのデング熱 21 6 2000
デング熱・デング出血熱輸入症例 1999.4~2003.12 25 2 2004
デング熱・デング出血熱輸入症例 2007年7月現在 28 8 2007
デング熱・デング出血熱とチクングニア熱輸入症例 2011年5月現在 32 6 2011
デング熱・デング出血熱 2011~2014年 36 3 2015
蚊媒介ウイルス感染症:ジカウイルス感染症・チクングニア熱・デング熱、2011年~2016年6月 37 7 2016
日本におけるマラリア 18 11 1997
輸入マラリア 2000年12月現在 22 2 2001
マラリア 1999年4月~2005年 28 1 2007
クリプトスポリジウム症およびジアルジア症 22 7 2001
クリプトスポリジウム症 2005年6月 26 7 2005
輸入真菌症 23 3 2002
真菌症 2012年現在 34 1 2013
髄膜炎菌性髄膜炎 1999~2004 26 2 2005
レプトスピラ症 2003年11月~2007年11月 29 1 2008
レプトスピラ症 2007年1月~2016年4月 37 6 2016
重症急性呼吸器症候群(SARS) 24 10 2003
中東呼吸器症候群(MERS) 36 12 2015
ブルセラ症 1999年4月~2012年3月 33 7 2012
  
[動物由来感染症]
オウム病 1999~2002 23 10 2002
動物由来感染症 26 8 2005
E型肝炎 2005年8月現在 26 10 2005
E型肝炎 2005~2013年 35 1 2014
狂犬病 2006年現在 28 3 2007
レプトスピラ症 2003年11月~2007年11月 29 1 2008
レプトスピラ症 2007年1月~2016年4月 37 6 2016
ブルセラ症 1999年4月~2012年3月 33 7 2012
  
[ポリオ]
日本のポリオ 1962~1995 18 1 1997
日本のポリオ 2009年現在 30 7 2009
ポリオ 2016年現在 37 2 2016
  
[ジフテリア・破傷風・百日咳]
ジフテリア 19 10 1998
ジフテリア 2006年現在 27 12 2006
破傷風 2001年現在 23 1 2002
破傷風 2008年末現在 30 3 2009
百日咳 1982~1996 18 5 1997
百日咳 1997~2004 26 3 2005
百日咳 2005~2007 29 3 2008
百日咳 2008~2011年 33 12 2012
百日咳 2017年1月現在 38 2 2017
  
[RSウイルス感染症]
RSウイルス感染症 2008年9月現在 29 10 2008
RSウイルス感染症 2014年5月現在 35 6 2014
  
[水痘]
水痘 1982~2004 25 12 2004
水痘・帯状疱疹とそのワクチン 34 10 2013
  
[風疹・麻疹]
風疹 1995~1999 21 1 2000
風疹 1999~2002年 24 3 2003
風疹・先天性風疹症候群 2011年8月現在 32 9 2011
風疹・先天性風疹症候群 2013年3月現在 34 4 2013
風疹・先天性風疹症候群 2015年6月現在 36 7 2015
麻疹・風疹/先天性風疹症候群 2016年3月現在 37 4 2016
麻疹 1998現在 20 2 1999
麻疹 1999~2001年 22 11 2001
麻疹 2001~2003年 25 3 2004
麻疹・風疹 2006年3月現在 27 4 2006
麻疹 2006~2007年 28 9 2007
麻疹 2008年 30 2 2009
麻疹 2009年 31 2 2010
麻疹 2010年 32 2 2011
麻疹 2011年 33 2 2012
麻疹 2012年 34 2 2013
麻疹 2014年 3月現在 35 4 2014
麻疹 2015年 3月現在 36 4 2015
麻疹 2016年  38 3 2017
急性脳炎 2004~2007.8 28 12 2007
  
[流行性耳下腺炎/おたふくかぜ]
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 1993~2002年 24 5 2003
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 2013年7月現在 34 8 2013
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 2016年9月現在 37 10 2016
  
[伝染性紅斑]
伝染性紅斑 19 3 1998
伝染性紅斑(ヒトパルボウイルスB19感染症) 37 1 2016
  
[アデノウイルス感染症←咽頭結膜熱 (PCF)、流行性角結膜炎 (EKC)]
アデノウイルス7型の出現 1995 17 5 1996
アデノウイルス7型 1995.4~1996.12 18 4 1997
アデノウイルス 1995~1999 21 2 2000
アデノウイルスと咽頭結膜熱 2003 25 4 2004
アデノウイルス感染症 2000~2007 29 4 2008
アデノウイルス感染症 2008~2017年6月 38 7 2017
  
[手足口病]
手足口病 19 7 1998
手足口病 2000~2003 25 9 2004
手足口病 2002~2011年 33 3 2012
手足口病・ヘルパンギーナ 2007~2017年9月 38 10 2017
  
[ヘルパンギーナ]
ヘルパンギーナ 1995~1996 17 9 1996
ヘルパンギーナ 2005年7月現在 26 9 2005
  
[髄膜炎←無菌性髄膜炎,細菌性髄膜炎,髄膜炎菌性髄膜炎]
無菌性髄膜炎と関連ウイルスの動向 1995 17 3 1996
無菌性髄膜炎 1996 18 6 1997
エコーウイルス30型による無菌性髄膜炎の流行 1997~1998 19 8 1998
エンテロウイルスサーベイランス 1982~1999 21 10 2000
無菌性髄膜炎関連エンテロウイルスの動向 1999~2002 23 8 2002
無菌性髄膜炎関連エンテロウイルスの動向 2008年12月現在 30 1 2009
細菌性髄膜炎 2001年現在 23 2 2002
髄膜炎菌性髄膜炎 1999~2004 26 2 2005
侵襲性髄膜炎菌感染症 2005年~2013年10月 34 12 2013
Hib侵襲性感染症とHibワクチン 31 4 2010
侵襲性インフルエンザ菌感染症 34 7 2013
侵襲性インフルエンザ菌・肺炎球菌感染症 2014年8月現在 35 10 2014
  
[エンテロウイルス←コクサッキーA群/B群,エコー,エンテロウイルス71型]
無菌性髄膜炎と関連ウイルスの動向 1995 17 3 1996
無菌性髄膜炎 1996 18 6 1997
エコーウイルス30型による無菌性髄膜炎の流行 1997~1998 19 8 1998
エンテロウイルスサーベイランス 1982~1999 21 10 2000
無菌性髄膜炎関連エンテロウイルスの動向 1999~2002 23 8 2002
無菌性髄膜炎関連エンテロウイルスの動向 2008年12月現在 30 1 2009
手足口病 19 7 1998
手足口病 2000~2003 25 9 2004
手足口病 2002~2011年 33 3 2012
手足口病・ヘルパンギーナ 2007~2017年9月 38 10 2017
ヘルパンギーナ 1995~1996 17 9 1996
ヘルパンギーナ 2005年7月現在 26 9 2005
  
[ノロウイルス,サポウイルス,ロタウイルス]
ウイルス性胃腸炎 1995年10月~12月 17 2 1996
ウイルス性胃腸炎集団発生 1997.1~10 19 1 1998
小児のウイルス性胃腸炎 19 11 1998
ウイルス性胃腸炎集団発生 1997.10~1999.9 20 11 1999
ノロウイルス感染集団発生 2000.1~2003.10 24 12 2003
ノロウイルス感染集団発生 2003年9月~2005年10月 26 12 2005
ノロウイルスの流行 2006/2007シーズン 28 10 2007
ノロウイルスの流行 2006/2007~2009/10シーズン 31 11 2010
ノロウイルス食中毒 2011現在 32 12 2011
ノロウイルスの流行 2010/11~2013/14シーズン 35 7 2014
ロタウイルス 2004年現在 26 1 2005
ロタウイルス 2005~2010年 32 3 2011
ロタウイルス 2010~2013年 35 3 2014
  
[インフルエンザ菌]
細菌性髄膜炎 2001年現在 23 2 2002
Hib侵襲性感染症とHibワクチン 31 4 2010
侵襲性インフルエンザ菌感染症 34 7 2013
侵襲性インフルエンザ菌・肺炎球菌感染症 2014年8月現在 35 10 2014
  
[髄膜炎菌]
細菌性髄膜炎 2001年現在 23 2 2002
髄膜炎菌性髄膜炎 1999~2004 26 2 2005
侵襲性髄膜炎菌感染症 2005年~2013年10月 34 12 2013
  
[肺炎球菌]
細菌性髄膜炎 2001年現在 23 2 2002
肺炎球菌感染症 2013年3月現在 34 3 2013
侵襲性インフルエンザ菌・肺炎球菌感染症 2014年8月現在 35 10 2014
  
[原虫症←アメーバ赤痢、クリプトスポリジウム症、ジアルジア症]
アメーバ赤痢 1999年4月~2002年12月 24 4 2003
アメーバ赤痢 2003~2006 28 4 2007
クリプトスポリジウム症およびジアルジア症 22 7 2001
クリプトスポリジウム症 2005年6月 26 7 2005
クドアとザルコシスティス 33 6 2012
  
[寄生蠕虫症←旋尾線虫症、アニサキス症、肺吸虫症、旋毛虫症など]
食品媒介寄生蠕虫症 25 5 2004
食品媒介蠕虫症 38 4 2017
  
[エキノコックス症]
北海道における多包性エキノコックス症 20 1 1999
  
[つつが虫病・日本紅斑熱]
つつが虫病 1991~1995 18 9 1997
つつが虫病 1996~2000 22 9 2001
つつが虫病/日本紅斑熱 2005年12月現在 27 2 2006
つつが虫病・日本紅斑熱 2006~2009 31 5 2010
つつが虫病・日本紅斑熱 2007~2016年 38 6 2017
日本紅斑熱 20 9 1999
  
[オウム病]
オウム病 1999~2002 23 10 2002
  
[ハンセン病/らい]
ハンセン病 22 1 2001
  
[ブルーリ潰瘍]
ブルーリ潰瘍 2012年 33 4 2012
  
[真菌症←コクシジオイデス症]
輸入真菌症 23 3 2002
真菌症 2012年現在 34 1 2013
播種性クリプトコックス症の発生動向、2014年第39週~2015年第37週 36 10 2015
  
[シラミ症・疥癬・蜂刺症]
シラミ症 20 6 1999
シラミ症とシラミ媒介感染症 31 12 2010
疥癬 22 10 2001
わが国における蜂刺症 18 8 1997
  
  

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

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