国立感染症研究所

IDWR 2015年第30号 注目すべき感染症 「手足口病」

手足口病は口腔粘膜および手や足などに現れる水疱性の発疹を主症状とした急性ウイルス性感染症であり、乳幼児を中心として夏季に流行する疾患です。感染症発生動向調査週報IDWR30号では、「注目すべき感染症」として手足口病を取り上げています。記事を読むには下記のリンクからIDWR 2015年30号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.7-8)をご覧ください。


  IDWR 2015年30号
ダウンロード(32p/740KB)

 

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