国立感染症研究所

IDWR 2015年第14号 注目すべき感染症 「我が国における麻しんの排除状態の認定」

2015年3月27日、WHO西太平洋地域事務局により、日本は麻しんの排除状態にあることが認定されました。これに関連する記事がIDWR 2015年14号の「注目すべき感染症」に掲載されています。下記のリンクからIDWR 2015年14号のPDFをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.7-8)をご覧ください。


  IDWR 2015年14号
ダウンロード(32p/740KB)

 

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最終更新日 2015年8月11日(火曜)23:53

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