国立感染症研究所

風しんの国内流行に関する市民公開講座及びシンポジウム開催について

風しんの国内流行に関する市民公開講座(11月24日)及びシンポジウム(11月25日)開催について

このたび、国立感染症研究所は、風しんの国内流行に関する市民公開講座を行います。

会 場:

AP浜松町 港区芝公園2-4-1芝パークビルB館地下1階

 


 

市民公開講座:「風しんから妊婦を守るために」

 

日 時: 2018年11月24日(土)14:00~17:00

 

 


 

シンポジウム:「わが国の風しん排除を目指して」

〜Toward Rubella Elimination in Japan〜

本シンポジウムは、行政関連者、医療関係者、研究者等を対象とします。
 

日 時: 2018年11月25日(日)9:30~13:00

 

 


詳しいご案内及び事前申込はこちらから

 

  rubella logohttps://rubella.jp/

 

主催: 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
  新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業
  「ワクチンで予防可能な疾病のサーベイランスとワクチン効果の評価に関する研究」

研究代表者 大石 和徳

後援: 日本感染症学会、日本ワクチン学会、日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、予防接種推進専門協議会

 

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

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