国立感染症研究所

感染症発生動向調査で届出られたSFTS症例の概要

2019年11月27日現在
(次回更新予定1月7日)

 

感染症発生動向調査において、これまでに492の患者が報告されており、前回集計分(10月30)からの報告数(遅れ報告を含む)の増加は1だった。男女比はほぼ1:1、届出時点の年齢中央値は75歳であった。なお、感染症発生動向調査で届出が求められる以前に断された患者のうち4人は報告されていない。

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(国立感染症研究所 ウイルス第一部・感染症疫学センター)

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

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