国立感染症研究所

年別報告数一覧(全数把握 [動物])

 

 


獣医師が届出を行う感染症と対象動物

 注: 
1. 2014年10月19日現在報告数

 

西暦 元号 エボラ出血熱 マールブルグ病 ペスト 重症急性呼吸器症候群(SARS)
サル サル プレーリードッグ イタチアナグマ タヌキ ハクビシン
04 平成16 0 0 0 0 0 0
05 17 0 0 0 0 0 0
06 18 0 0 0 0 0 0
07 19 0 0 0 0 0 0
08 20 0 0 0 0 0 0
09 21 0 0 0 0 0 0
10 22 0 0 0 0 0 0
11 23 0 0 0 0 0 0
12 24 0 0 0 0 0 0
13 25 0 0 0 0 0 0


西暦 元号 結核注2 鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)注3 細菌性赤痢 ウエストナイル熱 エキノコックス症
サル 鳥類 サル 鳥類
04 平成16 ... ... 0 0 0
05 17 ... ... 45 0 5
06 18 ... 0 45 0 2
07 19 0 5 51 0 1
08 20 0 5 29 0 1
09 21 0 0 34 0 2
10 22 0 9 59 0 1
11 23 0 72 37 0 0
12 24 0 0 2 0 0
13 25 0 0 5 0 0

 

注1)2004年(平成16年)の報告数は10~12月までの数値である。
注2)結核のサルの報告数は2007年4月1日からの数値である。
注3)鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)の鳥類の報告数は2006年6月12日からの数値である。
      2008年5月12日より、インフルエンザ(H5N1)から鳥インフルエンザ(H5N1)に名称を変更し、
      2013年5月6日より、鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)に変更した。
注4)報告数は感染実験等の学術的研究による発生を除く。
注5)2014年は年報集計前につき、2014年第52週週報に掲載している第52週のデータ
https://www0.niid.go.jp/niid/idsc/idwr/IDWR2014/idwr2014-52.pdf≫を参照
 (2015年1月6日現在報告数)。

 

 

 

 

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