国立感染症研究所

IDWR 2016年第48号 注目すべき感染症 「梅毒」

梅毒の報告数は2010年以降増加傾向に転じており、2016年第1〜47週までに梅毒と診断、報告された症例数は前年同時期の1.8倍でした。感染症発生動向調査週報「IDWR」2016年48号では「注目すべき感染症」として梅毒を取り上げ、2016年第1〜47週までの疫学的特徴をまとめています。下記のリンクからIDWR 2016年48号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.8-9)をご覧ください。


  IDWR 2016年48号  
ダウンロード(32p/1.1MB)

 

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最終更新日 2016年12月19日(月曜)17:28

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