国立感染症研究所

IASR 月報 外国

年月 外国情報
30 9 2009年9月 アジア渡航米国人における日本脳炎の3症例、2003〜2007年—米国
29 7 2008年7月 原発性アメーバ性髄膜脳炎、2007年−米国
28 3 2007年3月 髄膜炎に関する各国会議:次の流行に向けて、2006年−マリ
27 8 2006年8月 ニューハンプシャー州とマサチューセッツ州における東部馬脳炎、2005年−米国
26 12 2005年12月 髄膜炎菌性髄膜炎:3年間の強化サーベイランス−アフリカ
26 11 2005年11月 髄膜炎菌感染症サーベイランスプログラム、2004年−オーストラリア
26 4 2005年4月 タイ旅行から帰国後に発症した日本脳炎の一例、2004年−米国
26 2 2005年2月 髄膜炎菌サーベイランス、2003年−オーストラリア
25 9 2004年9月 キャンピングカー利用者のエコーウイルス9型無菌性髄膜炎、2003年−米国
25 8 2004年8月 髄膜炎菌性髄膜炎発生後の抗菌薬による薬剤予防の推奨−英国
25 6 2004年6月 C群髄膜炎菌ワクチン導入後の髄膜炎菌性髄膜炎の動向、2000〜2003年−アイルランド
25 1 2004年1月 モスクワでのA群髄膜炎菌性髄膜炎の増加−ロシア
24 9 2003年9月 エコーウイルス9&30型関連無菌性髄膜炎の流行、 2003年−米国
23 7 2002年7月 ダニ媒介性脳炎の変遷:ヨーロッパ
23 6 2002年6月 murray valley脳炎ウイルスとkunjinウイルスによる患者の発生−オーストラリア
23 6 2002年6月 細菌性髄膜炎のサーベイランス、 1999/2000−欧州
23 6 2002年6月 C群髄膜炎菌性髄膜炎の予防接種キャンペーン−オランダ
23 6 2002年6月 髄膜炎菌性髄膜炎の疫学、 1995〜1999年−オーストラリア
23 5 2002年5月 軍キャンプにおける髄膜炎菌性髄膜炎集団発生疑い事例の疫学調査:台湾
23 5 2002年5月 髄膜炎菌感染症(w135群を含む)の流行状況、 2002年:ブルキナファソ
23 4 2002年4月 アライグマ回虫による脳炎、2000年:米国
22 11 2001年11月 "meningitis belt"における髄膜炎菌性髄膜炎の流行、 2001年:アフリカ
22 10 2001年10月 エコーウイルス30型の増加に関連したウイルス性髄膜炎、 2001年:英国
22 10 2001年10月 C群髄膜炎菌感染症集団発生、 2001年:オランダ
22 10 2001年10月 無菌性髄膜炎の流行、 2001年:ドイツ
22 8 2001年8月 航空機内での髄膜炎菌感染症患者への暴露、 1999〜2001年:米国
22 6 2001年6月 ダニ媒介性脳炎:旅行者へのアドバイス−チェコ共和国
22 6 2001年6月 メッカ巡礼に関連した髄膜炎菌感染症−英国
22 3 2001年3月 髄膜炎菌感染症とメッカ巡礼−英国
21 11 2000年11月 エコーウイルス13型によるウイルス性髄膜炎の集団発生、2000年−ドイツ
21 6 2000年6月 1999年第1四半期の髄膜炎菌性髄膜炎罹患率:欧州
21 6 2000年6月 メッカ巡礼者における髄膜炎菌性髄膜炎、2000年:欧州ならびに周辺地域
21 6 2000年6月 サウジアラビアからの帰国者間で発生した血清群w-135髄膜炎菌性髄膜炎、2000年:米国
21 3 2000年3月 髄膜炎菌感染症の増加:スコットランド
20 12 1999年12月 西ナイルウイルス脳炎、1999年(続報):米国・ニューヨーク
20 11 1999年11月 西ナイル様ウイルス脳炎、1999年(続報):米国・ニューヨーク
20 10 1999年10月 アイアンビルの髄膜炎菌性疾患:英国
20 10 1999年10月 ニューヨークにおける西ナイル様ウイルス脳炎の発生、1999年:米国
19 11 1998年11月 B群髄膜炎菌性疾患の集団発生、1995&1997−米国・フロリダ州
19 3 1998年3月 髄膜炎菌性疾患サーベイランスの強化−英国
19 3 1998年3月 髄膜炎菌感染者報告数−英国
19 3 1998年3月 大学生における髄膜炎菌性疾患−英国
18 12 1997年12月 大学生の間で発生した髄膜炎菌性疾患−英国
12 4 2000年4月 爬虫類ペットによる致死的な新生児サルモネラ髄膜炎:英国

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

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